金融車 プリウス
- 年式
- 2023年
- カラー
- ブラック
- グレード
- 1.8 U
- 走行距離
- 33950km
- ナンバー
- 関西圏
- 所有権
- 信販会社
- 次回車検
- R9年4月
- 中古車価格
(参考)
- 265万円
- 金額
- ASK万円
- 装備
- 純正地デジナビ (走行中視聴可能)・プッシュスタート ・バックカメラ・シートヒーター ・オートハイビーム ・クルーズコントロール ・ETC
- 備考
- 使用者書類完備
令和7年度分完納
駐車違反なし
車両の状態
- 外装
- ★★★★★
- 内装
- ★★★★★
- ホイール
- ★★★★★
- タイヤ
- ★★★★★
- エンジン
- ★★★★★
レビュー
新型60系プリウスは伝統の(初代プリウスの発売からもうすぐ25年になります)シリーズパラレル式ハイブリッドを搭載したDセグメントサイズの5ドアハッチバックという基本構成は変わりないもののとにかくインパクト大の前衛的なエクステリアデザインが特徴です。国民車と呼びたくなるほど大量に売れた先々代と比較すると先代の販売が芳しくなかったこともこの大胆なデザインの理由のひとつと思われます。そんな新型60系プリウスのスタイリングは多くの人が指摘するように、某スーパーカーを思わせる。その最大のポイントはもちろん猛烈に傾斜したフロントウィンドウだが、実際の寸法もより長く、幅広く、そして低い。とくに全高はもともと低かった先代より40mmも低くなっているし、全長は25mm、全幅も20mm大きくなり一方でサイドガラスは左右方向にも絞り込まれている。ホイールベースも50mm伸びています。こうしたもろもろが絡みあって遠目ではべったりと地をはうようなスタンスとなっており全高の低さがさらに強調されている。全長の伸長幅に対してホイールベースが25mm大きいことからも分かるように、新型60系プリウスではオーバーハングそのものは短縮している。ただ、細かく観察するとフロントのそれは先代より逆に25mm伸びており、かわりにリアが50mm短縮されている。先代は前後オーバーハングに大きな差がないサルーン的なバランスだったのに、新型は一転して伸びやかなフロントに対してリアをスパッと切り落としたスポーツカールックになっているわけです。こういう細かい工夫も新型プリウスの変わった感を強めています。金融車プリウスはとても人気があります。特に新型で尚且つお買い求めやすい価格帯なので是非この機会にお問合せ下さい。